第106回 A問題 40
32歳の女性。既婚。挙児希望を主訴に来院した。30歳時の初回妊娠で、24週ころから羊水量が減少し、26週で子宮内胎児死亡となった。児体重は330 g、女児であり、外表奇形を認めなかった。分娩後に下肢静脈血栓症の治療を受けたという。
次回妊娠のための検査として最も必要性が高いのはどれか。
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正答:d
出典:厚生労働省ホームページ 原本PDF p.33(表示用に加工)
32歳の女性。既婚。挙児希望を主訴に来院した。30歳時の初回妊娠で、24週ころから羊水量が減少し、26週で子宮内胎児死亡となった。児体重は330 g、女児であり、外表奇形を認めなかった。分娩後に下肢静脈血栓症の治療を受けたという。
次回妊娠のための検査として最も必要性が高いのはどれか。
正答:d
出典:厚生労働省ホームページ 原本PDF p.33(表示用に加工)