第119回 D問題 68
65歳の男性。徐々に増大する左頸部の腫瘤と嚥下障害を主訴に来院した。喫煙は20本/日を30年間。飲酒は日本酒4合/日を45年間。左頸部に径2.5 cmのリンパ節を触知し、同部位の穿刺吸引細胞診で扁平上皮癌と診断された。喉頭内視鏡像(別冊No. 27)を別に示す。
最も考えられるのはどれか。

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正答:d
出典:厚生労働省ホームページ 原本PDF p.56(表示用に加工)
65歳の男性。徐々に増大する左頸部の腫瘤と嚥下障害を主訴に来院した。喫煙は20本/日を30年間。飲酒は日本酒4合/日を45年間。左頸部に径2.5 cmのリンパ節を触知し、同部位の穿刺吸引細胞診で扁平上皮癌と診断された。喉頭内視鏡像(別冊No. 27)を別に示す。
最も考えられるのはどれか。

正答:d
出典:厚生労働省ホームページ 原本PDF p.56(表示用に加工)